関節痛と寒気を感じるなら必見!疾患と対処法、厳選サプリチェック!

必ずしも風邪とは限らない関節痛と寒気。いったいどのような疾患の可能性があるのでしょうか?具体的な症状やメカニズム、対処法をしっかり把握して健康維持に努めましょう!さらに、関節痛に効果的なサプリも厳選してご紹介します。

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関節痛と寒気…これって風邪?

関節痛と寒気を感じたときは、まず風邪をひいたかもしれない…と思いますよね。ところが、風邪以外の疾患にかかっている可能性もあります。具体的にどのような疾患が考えられるのかを把握して、適切に対処したいもの。
そこで、関節痛と寒気はなぜ生じるのかという仕組みから具体的な疾患、対処法、効果的なサプリについての情報までわかりやすくまとめました。関節痛と寒気を感じる人は必見です。しっかりチェックして症状が和らぐ方法を見つけましょう。


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関節痛と寒気の仕組み

まずは関節痛と寒気がなぜ生じるのかという仕組みをそれぞれ確認しましょう。

関節痛のメカニズム

骨と骨の連結部である関節は、外傷や炎症など様々な原因で痛みを感じることがあります。こうした関節痛のメカニズムを探るために、そもそもなぜ痛みを感じるのかという仕組みから見ていきましょう。

痛みを感じるメカニズム

何らかの刺激によって細胞が壊れて炎症を起こすと、「発痛物質」が分泌されます。この「発痛物質」が感覚神経(末梢神経)に達すると、電気信号に変換されて脳に伝わり、痛みを感じるというメカニズムです。
さらに、細胞に炎症があると、「発痛物質」のほかに「発痛増強物質」も分泌されます。

風邪による関節痛の痛みのもと

風邪やインフルエンザなどによる関節痛の痛みのもとは「プロスタグランジンE2」(PGE2)という「発痛増強物質」です。
「プロスタグランジンE2」そのものに痛みを発する作用はありませんが、「ブラジキニン」という「発痛物質」による痛みを強める働きがあります。

発痛増強物質はなぜ分泌される?

「発痛増強物質」の「プロスタグランジンE2」は、「サイトカイン」という生理活性物質に刺激されると分泌が促進されます。
「サイトカイン」とは、白血球やリンパ球といった免疫系の細胞から分泌されるタンパク質の総称。「インターフェロン」など様々な種類があり、免疫系の調整や感染防御などの役割を担っています。

関節痛が生じる流れ

つまり、風邪やインフルエンザにかかると、ウイルスや細菌から身体を守るために「サイトカイン」が分泌され、「プロスタグランジンE2」の分泌も促進されるということ!
「発痛増強物質」の「プロスタグランジンE2」が分泌されるだけでは痛みは発生しません。ただし、「発痛物質」の「ブラジキニン」による痛みを強める働きがあるので、関節痛が生じるというわけです。

カルナ博士
関節痛はウイルスや細菌から身体を守るために起きているとも考えられるぞ!

悪寒のメカニズム

悪寒とはゾクゾクするような寒気のこと!風邪やインフルエンザのほか、様々な疾患の可能性が考えられます。また、発熱の初期症状の場合が多いという特徴があります。悪寒が生じる流れを見ていきましょう。

  1. ウイルスや細菌が体内に侵入する。
  2. ウイルスや細菌を撃退するために、脳が体温上昇の指示を出す。
  3. 免疫系が身体を守ろうとして、体温調整をおこなう。
  4. 体温上昇の初期段階:熱を逃がさないようにする→悪寒。
  5. 体温上昇の中期段階:脂肪燃焼により体温を上昇させる→微熱。
  6. 体温上昇の最終段階:骨格筋の震えにより体温を上昇させる→高熱・悪寒戦慄。

体温上昇の初期段階では、熱を逃がさないように身体の表面の血管を収縮させることによって血行が低下するので、手足などの表面温度が下がって寒気を感じます
体温上昇の最終段階では、運動神経を通じて骨格筋を収縮させることによって、さらに体温を上げてウイルスや細菌を撃退します。そのため、ガタガタ身体が震えるほどの「悪寒戦慄」を感じます。

ひばり
悪寒・発熱・震えはウイルスを撃退するための体温調整だったんですね!

<関節痛と寒気>伴う症状と7疾患

風邪やインフルエンザなど様々な疾患の可能性が考えられる関節痛と寒気。具体的にはどのような症状なのか、悪化するとどうなるのかをまとめました。

関節痛と寒気を伴う7疾患

  • 1.風邪
  • 2.インフルエンザ
  • 3.急性咽頭炎
  • 4.急性扁桃炎
  • 5.腎盂腎炎、腎梗塞
  • 6.ウイルス性胃腸炎
  • 7.子宮内膜症

1.風邪

鼻水や咳、くしゃみといった風邪の初期症状も、実はウイルスなどの感染源から身体を守るための生理現象です。ところが、感染源を撃退することができないと、のどの粘膜が腫れて炎症を起こしたり、たんが出るようになったりします。

発熱なし:寒気(鼻水・咳・くしゃみ)

また、防御反応の1つとして体温調整が始まり、初期段階では熱を逃がさないように血管を収縮させるため、血液の流れが悪くなって寒気を感じるでしょう。このときはまだ発熱を伴わない状態です。

発熱あり:微熱

それでもウイルスなどの感染源を体外へ排出することができなければ、脂肪を燃焼させて体温を上げようとします。そのため発熱が始まりますが、微熱の場合もあります

発熱あり:高熱・悪寒戦慄(頭痛・筋肉痛・倦怠感)

風邪の初期・中期段階で感染源を追い出すことができれば微熱で終わる場合が多いでしょう。ただし、風邪が悪化したり二次感染が起きたりすると咽頭炎や扁桃炎、肺炎などの疾患を引き起こし、高熱や悪寒戦慄、頭痛、筋肉痛、倦怠感を伴う可能性が高まります。

2.インフルエンザ

インフルエンザにかかると、急に38~40℃の高熱が出て、全身に関節痛や頭痛、筋肉痛、倦怠感といった症状が現れます。鼻水や咳、くしゃみ、のどの炎症、たんといった風邪と同じ症状も伴います。

高熱・関節痛・悪寒戦慄

ウイルスの潜伏期間は1~3日ほど、症状が続く期間は5~7日ほどのインフルエンザ。風邪と違って急に高熱が出るという特徴があり、場合によっては40℃以上の高熱になることもあります。その際、全身に関節痛と悪寒戦慄を感じることが多いでしょう。

悪化した場合

インフルエンザのウイルスが脳や肺、心筋に侵入すると症状が悪化して、それぞれインフルエンザ脳症、肺炎、心筋炎を引き起こします。とくに1~3歳児が発症しやすいインフルエンザ脳症では、嘔吐や下痢、痙攣、意識障害などの症状が現れます。
肺炎を併発した場合は、高熱が1週間以上続いたり、咳やたん、呼吸困難、倦怠感といった症状が現れたりします。心臓の筋肉が炎症を起こす心筋炎では、発熱や咳、たん、のどの痛み、倦怠感のほか、動悸や不整脈、呼吸困難などの症状が現れます。

3.急性咽頭炎

多くの場合はウイルスや細菌に感染することによって、急にのどに炎症が起きる急性咽頭炎。つまり、風邪やインフルエンザにかかったときに発症することが多いでしょう。のどの痛みや咳、たん、発熱、関節痛、寒気、頭痛、倦怠感などの症状が現れます。

2週間以内で治まる

ウイルスや細菌の感染による急性咽頭炎であれば、ほとんどの場合は2週間以内に症状が治まります。2週間以上症状が続く場合は慢性咽頭炎かもしれません。PM2.5や黄砂といった大気汚染や喫煙、飲酒が原因の可能性もあるでしょう。

のどには咽頭と喉頭がある

鼻からのどにかけての急性炎症のことを急性上気道炎と言いますが、部位によって急性鼻炎・急性咽頭炎・急性喉頭炎に分かれます。咽頭とは鼻や口から食道までの間のこと、喉頭とは舌の付け根から気管につながるのどぼとけの辺りのことです。

悪化した場合

急性咽頭炎が悪化すると、慢性咽頭炎や急性鼻炎・急性喉頭炎(急性上気道炎)、急性扁桃炎などの合併症になる可能性が高まります。

4.急性扁桃炎

のどの入り口で舌の付け根の上に垂れ下がっている部分は口蓋垂ですが、口蓋垂の両脇にあるのが扁桃です。急性扁桃炎扁桃が急に炎症を起こす疾患のこと。ウイルスや細菌に感染すると扁桃が腫れます。

急性扁桃炎の症状

急性扁桃炎にかかると扁桃が腫れて痛むほか、38℃以上の高熱や関節痛、悪寒戦慄、頭痛、倦怠感、リンパ節の腫れ、耳の痛みなどの症状を伴います。

悪化した場合

適切な治療を受ければ、5~10日ほどで炎症が治まる急性扁桃炎。ただし、悪化すると扁桃周囲炎や慢性扁桃炎になる可能性が高まります。つまり、炎症の範囲が広くなったり、症状が頻繁に起きたり長引いたりするということです。

5.腎盂腎炎、腎梗塞

関節痛と寒気を伴う疾患としては、腎盂腎炎や腎梗塞といった腎臓に関わるものも考えられます。腎盂腎炎とは腎臓そのものと尿管につながる腎盂(じんう)が炎症を起こす疾患、腎梗塞とは腎臓に血液を供給する腎動脈が閉塞する疾患です。

腎盂腎炎とは?

腎臓から尿道までの尿路における細菌感染を尿路感染症と言いますが、部位によって腎盂腎炎・膀胱炎・尿道炎に分かれます。そのうち腎盂腎炎は主に大腸菌などの腸内細菌が逆行することによって感染し、20~30代の女性がかかりやすいという特徴があります。

腎盂腎炎の症状

38℃以上の高熱、頻尿・排尿痛・血尿などの膀胱炎、関節痛、悪寒戦慄などの症状が現れる腎盂腎炎。場合によっては腰痛や腹痛、嘔吐、吐き気を伴うこともあります。急性腎盂腎炎が悪化すると慢性腎盂腎炎や腎不全になる可能性が高まります。

腎梗塞とは?

腎梗塞とは、腎臓につながる腎動脈が詰まる疾患のこと。主に心臓疾患によって作られた血栓が腎動脈まで運ばれて閉塞することによって発症します。腎臓への血液供給が急激に不足するため、腎臓の組織が壊死してしまいます。

腎梗塞の症状

わき腹の激痛、38℃以上の高熱、悪寒、嘔吐、吐き気、血尿などの症状が現れる腎梗塞。尿管結石の発作に似ており、突然症状が現れます。発症したら直ちに治療を受けることが大切で、入院治療が必要です。

6.ウイルス性胃腸炎

ウイルスに感染することによって発症するウイルス性胃腸炎吐き気や嘔吐、下痢、腹痛といった胃腸炎の症状が急激に現れることによって、発熱、血便、脱水症状などの症状を伴うことがあります。

下痢は防御反応の1つ

病原体の種類は、ノロウイルス、ロタウイルス、アデノウイルスなど。下痢はウイルスを排出しようという防御反応の1つで、3~4日で治まることがほとんどですが、場合によっては1週間ほど続くこともあります。

関節痛や寒気を伴うこともある

ウイルス性胃腸炎にかかると、防御反応として下痢のほかに体温調整がおこなわれます。その結果、38℃以上の高熱になることもあり、関節痛や寒気を伴うこともあります。

7.子宮内膜症

子宮内膜症とは、子宮内膜および類似した組織が卵巣など子宮以外の場所にでき、エストロゲン(女性ホルモン)によって増殖する疾患のこと。なぜ発症するのかというメカニズムはまだはっきりとはわかっていません。

子宮内膜症の症状

生理痛、腹痛、腰痛などの痛みが激しい子宮内膜症。放置しておくと症状が悪化し、不妊症の原因にもなります。同じく不妊の原因にもなる子宮筋腫を併発しやすいという特徴もあります。
人によって症状は様々ですが、発熱や関節痛、悪寒、頭痛、吐き気、嘔吐を伴うこともあるでしょう。

どんな人がかかるの?

女性特有の疾患で、20~40代の女性、あるいは生理の回数が多くなるにつれてかかりやすくなります。また、生理期間が長く周期が短い人、妊娠や出産経験がない、あるいは少ない女性もかかりやすいでしょう。ただし、閉経後は発症しません

ひばり
関節痛と寒気が同時に起きたら、風邪やインフルエンザ以外の可能性も考えましょう!

関節痛と寒気の対処法3つ

様々な疾患の可能性がある関節痛と寒気。実際に生じたときの対処法は3つ考えられます。

関節痛と寒気の対処法

  • 1.病院で受診
  • 2.十分な睡眠
  • 3.身体を冷やさない

1.病院で受診

関節痛と寒気が同時に起きているときは、風邪やインフルエンザなど様々な疾患の可能性が考えられます。そのため関節痛と寒気の原因を把握し、その原因となる疾患を治療、緩和するために病院で受診するようにしましょう!

疾患診療科治療法処方薬
風邪
  • 内科
  • 耳鼻咽喉科
  • 対症療法
  • 安静・休養・睡眠
  • 感冒薬
  • 解熱鎮痛薬
  • 抗ヒスタミン薬
  • 鎮咳去痰薬
インフルエンザ
  • 内科
  • 薬物療法
  • 抗インフルエンザウイルス薬
急性咽頭炎
  • 耳鼻咽喉科
  • 内科
  • 薬物療法
  • ネブライザー療法
  • 解熱鎮痛薬
  • 鎮咳去痰薬
  • 抗生物質
急性扁桃炎
  • 耳鼻咽喉科
  • 内科
  • 水分補給
  • うがい
  • 薬物療法
  • ネブライザー療法
  • 抗菌薬
  • 抗炎症薬
  • 解熱鎮痛薬

腎盂腎炎

  • 泌尿器科
  • 腎臓内科
  • 内科
  • 薬物療法
  • 点滴治療
  • 入院治療(自宅療養)
  • 抗菌薬
  • 抗生物質
腎梗塞
  • 泌尿器科
  • 腎臓内科
  • 入院治療
  • 血栓溶解療法
  • 抗凝固療法
  • 血栓吸引療法
  • 血管形成術
  • 血栓溶解薬
  • 抗血液凝固薬
ウイルス性胃腸炎
  • 内科
  • 対症療法
  • 水分補給
  • 栄養補給
  • 整腸薬
  • 制吐薬
  • 解熱鎮痛薬
子宮内膜症
  • 婦人科
  • 産婦人科
  • 手術療法
  • 保存手術、根治手術
  • 薬物療法
  • 対症療法
  • 偽妊娠療法、偽閉経療法
  • 解熱鎮痛薬
  • ホルモン薬

風邪やインフルエンザ、急性咽頭炎、急性扁桃炎の可能性が考えられる場合は、まずは内科にかかるといいでしょう。わき腹に激痛を感じるときは腎梗塞の可能性が考えられるので泌尿器科または腎臓内科になります。
頻尿や排尿痛、血尿など膀胱炎の症状を伴う場合は腎盂腎炎の可能性があるので泌尿器科、腎臓内科になりますが、風邪などとの区別が難しければ内科にかかりましょう。激しい生理痛を伴う場合は子宮内膜症かもしれないので婦人科や産婦人科になります。

2.十分な睡眠

原因となっている疾患を治療、緩和することによって関節痛と寒気も次第に解消されていくでしょう。対症療法しかない疾患もあれば根治できる疾患もあります。いずれにしても安静にすることがポイント十分な睡眠をとるようにしましょう。

3.身体を冷やさない

とくに寒気がしているときは防御反応で体温調整をしている場合がほとんどです。基本的に身体を冷やさないように気をつけましょう。ただし、関節の痛みがひどすぎるときは関節を冷やしてもかまいません

カルナ博士
病院を受診して原因の疾患を治すことや睡眠、身体を冷やさないことが大切じゃな!

関節痛に効果的なサプリ3選

関節痛の緩和には、鎮痛消炎成分「インドメタシン」や「フェルビナク」が配合された外用鎮痛消炎薬、消炎鎮痛成分「イブプロフェン」が配合された内服薬などが効果的です。また、ビタミンB1・B6・B12などの有効成分が配合されたビタミン剤もよいでしょう。
さらに、軟骨の構成成分である「グルコサミン」「コンドロイチン」「プロテオグリカン」「ヒアルロン酸」「コラーゲン」が配合されたサプリもおすすめです。

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商品名ヒアルロン酸&グルコサミン(コンドロイチン配合)
メーカーキユーピー株式会社
名称ヒアルロン酸加工食品
内容量45.1g(301mg×150粒)
摂取目安量1日5粒
形状タブレットタイプ
通常価格6,156円(税込・送料無料)
送料432円(税込)※5,400円(税込)以上で送料無料。
定期購入
  • 【初回】3,078円(税込・送料無料)
  • 【2回目以降】5,848円(税込・送料無料)
  • 3回以上の継続必須。
  • 原材料
デキストリン、コーンスターチ、サメ軟骨抽出物、中鎖脂肪/グルコサミン、結晶セルロース、ヒアルロン酸、ショ糖脂肪酸エステル、トウモロコシたん白、カルナウバロウ、(一部に卵・えび・かにを含む)

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メーカー株式会社ブレーンコスモス
名称鶏軟骨抽出物含有食品
内容量9.6g(1粒の総重量320mg、1粒の内容量260mg)×30粒
摂取目安量1日1粒
形状カプセルタイプ
通常価格4,980円(税込・送料無料)
送料540円(税込)※3,780円(税込)以上で送料無料。
定期購入【初回】2,980円(税込・送料無料)
  • 原材料
デキストリン、澱粉、鶏軟骨抽出物(非変性Ⅱ型コラーゲン含有)、サケ鼻軟骨抽出物、HPMC、セルロース、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素

通常価格4,980円(税込)という「深潤EX」には、初回2,980円(税込)というお得な定期コースもあります。話題の軟骨成分が気になる人は見逃せませんね。

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商品名潤腰
メーカー株式会社ライフィックス
内容量45g(1粒内容量375mg×120粒)
摂取目安量1日4~6粒
形状カプセルタイプ
通常価格10,800円(税込)
送料378円(税込)~1,080円(税込)※地域による。
定期購入【定期的に1個】9,720円(税込・送料無料)
  • 原材料
【1粒あたり】鮭鼻軟骨抽出物(さけ由来・プロテオグリカン):50mg、クレアチン:50mg、フィッシュコラーゲン:20mg、オオイタドリ(大痛取):10mg、グルコサミン:50mg

通常価格は10,800円(税込)という「潤腰」ですが、定期的に1個の定期購入では10%OFFの9,720円(税込)、しかも送料無料になります。そのほか2個のまとめ買いで5%OFF、3個のまとめ買いで10%OFFなど個数が増えるにつれて割引率も高まります。

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ひばり
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風邪やインフルエンザ以外にも様々な疾患の可能性が考えられる、関節痛と寒気。解消するためには原因となっている疾患を特定することが大切です。内科や泌尿器科、婦人科などを受診しても病気ではなかったときは、サプリで関節痛と寒気を撃退しましょう!


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ひばり
関節痛と寒気はどちらも防御反応の可能性があるので、原因となっている疾患を特定して撃退しようということですね。

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