イライラすると動悸が!これって何か深刻な病気のサインなの?

イライラすると、動悸や息苦しさも同時に感じて悩んではいませんか。その嫌なドキドキの裏には、ストレスや病気が隠れているかもしれません。今回は動悸の原因とイライラの解決法を一緒に考え、不安から少しでもあなたを開放しましょう。

目次

  • ストレスでイライラすると動悸が!これって何か深刻な病気のサインなの?
  • ストレスで動悸がおこるのは
  • ストレス以外の動悸の原因
  • 自分でできる対応策
  • 自己判断NG!生活にも支障をきたすなら病院へ
  • ストレスと上手につきあって、うまくいかないなら早めに病院へ
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ストレスでイライラすると動悸が!これ何か深刻な病気のサインなの?


ストレスとは、切っても切り離せない現代社会。もっと頑張ろうと思うほどにストレスが積み重なり、気づくと自分でも意図しないような心臓のドキドキ感「動悸」を感じていることはありませんか。それはあなたの体からのSOSサインかもしれません。早目に対処し、動悸に対する不安から解放してあげることが大切です。


「単なる動悸だ」と放置してしまうと、やがて息苦しさ、手の震え、不眠、悲しく感じていないのに涙が出たりと、「心のSOS」に発展しかねません。すでにそのような症状を感じている人は要注意です。さぁ、そんな不安を感じているならば、今回一緒に解決の糸口を見つけましょう。

カルナ博士
動悸と言えば、ひばりくん。ワシも走ると動悸がするんじゃ……ストレスかのぅ、怖いのぅ。
ひばり
博士の場合は、単なる運動不足じゃない?やっぱりランニングマシーン買うべきかしら。それにしても、意図しないのに心臓がドキドキするのは皆さん怖いですよね。どうしてストレスから動悸が起こるんでしょう。原因を調べてみましょう。

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ストレスで動悸がおこるのは

ストレスは、「適度にあること」が一番です。実は、全くストレスがない状態だとストレスに対する抵抗力が薄れ、思考力が低下してしまうと言われます。音や匂いもストレスの一種であり、人間にはこれらのストレスに対して常に精神や肉体を安定した状態にしようとする働きがあるのです。


しかし大きすぎるストレスは精神や肉体が対応しきれず、どこかにダメージを少しずつ受けていきます。心身を休めるなどして安定した状態に戻せることもありますが、その機会もないままストレスを受け続けると、ストレス性疾患が起こり得るのです。動悸はその初期症状だと言われます。

ストレスホルモンが増えて血液量と心拍数も増えた

ではなぜ、ストレスが溜まっていくと動悸が起こるのでしょう。原因はストレスホルモンの分泌。ストレスを受けることで、人間の脳はストレスに対抗しようとストレスホルモンであるコルチゾール等を分泌する命令を出します。


コルチゾールとはストレスホルモンであると同時に、副腎皮質ホルモンでもあります。皮膚科ではステロイドホルモンと呼ばれ、ご存じの人もいるでしょう。コルチゾールには血圧の上昇、心拍数の増加、血糖値の上昇、糖新生(アミノ酸からブドウ糖を作り出すこと)促進、免疫力の低下などの作用があると言われます。


これにより、血流量と心拍数が増え、心臓が通常より頑張って働いている状態に。つまり、動悸を感じるようになるのです。スポーツなどで自然と心拍数が増えた場合は不安を感じないものの、ストレスからくる動悸は「心臓に異常があるのかな」と、人を不安にさせがちです。

自律神経症の乱れかも

自律神経には「戦いの神経」とも呼ばれる交感神経、「休息の神経」とも呼ばれる副交感神経があります。このうち、ストレスを受けたときに働くのはもちろん交感神経。ストレスの原因に過敏に対処するため、体を緊張させ、心臓の働き・呼吸運動を促進し、血圧を上昇させます。逆に副交感神経は体や精神をリラックスさせ、休息を取るよう働きかけます。


通常は、交感神経と副交感神経は互いにバランスをとっています。しかしストレスを受け続けることで交感神経が優位な状態になると自律神経のバランスが乱れ、常に交感神経が優位な状態になることも。すると不眠・動悸・息切れなど、さまざまな困った症状を引き起こすようです。

カルナ博士
ストレスは目に見えないからこそ、普段から自分の気持ちの状態と向き合っておくことが大事なんじゃな。「まだ大丈夫」と頑張りすぎるのは危険じゃぞ。
ひばり
なるほど。でも博士、動悸ってストレスだけが原因じゃないみたいなの。こんな原因も考えられるから、見過ごすのはとっても危険。皆さんも一緒にチェックしていきましょう。

ストレス以外の動悸の原因

ストレスから来る精神的な要因が大きい動悸以外にも、病気や年齢、飲食によることが原因の動悸もあります。ストレス性の動悸と見分けるために、そちらもきちんと確認していきましょう。

不整脈など心臓に病気があるかも

不整脈とは、脈が乱れること遅すぎる脈拍(徐脈)、速すぎる脈拍(頻脈)、リズムがずれている脈拍(期外収縮)などがあります。ストレス・不眠・疲労により不整脈が起こることもあり得ます。通常、不整脈の多くはあまり心配のいらないケースが多いといわれます。その理由は加齢や体質などが大きくかかわっているからです。特に激しいスポーツをしている人は、少ない心拍数でも心臓が一気に血液を運べるよう、徐脈になっているケースが多くあります。


しかし不整脈を感じていたり医師に指摘された場合は、異常がないか検査してもらうことが大切です。そのような人で特に動悸や息切れ、不安など心臓の症状がある人は医師に相談しましょう。病気が原因でないならばストレスが原因であると、消去法で原因を割り出すことも大切です。

カフェインの大量摂取

カフェインなんてただのコーヒーの成分、と侮ってはいけません。カフェインはアルカロイドの一種で、覚醒効果があることで知られています。そのため眠気覚ましに利用されることがありますが、大量に摂取すると頭痛・不安・動悸・嘔吐・下痢などの症状を引き起こすことがあります。


カフェインは「ちょっと飲みすぎた」くらいの量でもカフェイン中毒になりやすいものです。1日400mg以上のカフェインを摂取すると危険性が高まると言われます。これはコーヒーなら6~7杯で、会社で知らず知らずに飲んでしまっている人も多いでしょう。特に、飲みすぎて動悸を感じたことがある人は、1日の摂取量を決めておくといいでしょう。ノンカフェイン飲料も取り入れましょう。


2015年、カフェインいりのエナジードリンクを日常的に飲んでいた男性が死亡したニュースがありました。コーヒーに含まれるカフェイン量は60mg程度とされ、致死量に達するには100杯前後飲まなけばならず現実的な数字ではありませんが、体質や体調も関係してきます。カフェインは、適量を飲めばいい効果もたくさんありますから、活用方法が重要になるでしょう。

カルナ博士
ふむ、コーヒーもいいがやっぱりお茶最高ってことかの~。ちなみにお茶に含まれるタンニンはカフェインと強く結合する働きがあって、同じカフェイン量でも体に及ぼす影響は少ないと言われとるぞい。 

貧血や低血糖症

意外なことですが、貧血や低血糖も動悸に関わっています。貧血とは、血液中のヘモグロビンが少なくなった状態。ヘモグロビンは全身に酸素を運ぶ「乗り物」のようなものなので、ヘモグロビンが足りない場合は呼吸量を増やして酸素を多く取り入れることに。呼吸量が増えれば、心臓も頑張って働かねばならず動悸の原因になるのです。特に女性は鉄分が不足しやすく、貧血に注意が必要です


また、低血糖症によっても動悸は起こります。健康な人では低血糖症は起こりにくいですが、空腹時にアルコールを大量摂取することで血糖値が急激に上昇した後に急激に下がり、低血糖を招きかねません。空腹時の大量のアルコール摂取はとても危険です。

甲状腺機能亢進症(バセドウ病)

20代から30代の若い女性に多い病気で、血液中の甲状腺ホルモンが異常に多くなってしまうことで起こります。新陳代謝が通常よりも活発になりすぎることで、さまざまな症状を引き起こします。その症状として以下のものが見られます。

こんな症状があればバセドウ病の可能性も

  • 動悸や息切れを起こしやすい
  • 特に運動をしていないのに体重が減る
  • 汗をたくさんかく
  • 目つきが鋭い
  • イライラし落ち着きがない
  • 下痢を起こしやすく疲れやすい
  • 無月経や生理不順、不妊など女性ホルモンのバランスが崩れる

特に若い女性で、これらのいくつかの症状がみられ不調を感じている場合は、一度専門医の診察を受けることをおすすめします。数は少ないですが、男性や子どもでも罹る病気です。

ひばり
バセドウ病は「眼球が飛び出る病気」と思われがちですが、実際に患者さんの中でハッキリわかるほどの変化が表れるのは2割とされています。自己判断で「自分は違う」と思うのは大変危険なんですよ。

更年期

バセドウ病は若い女性に多い病気でしたが、更年期は閉経を迎える年齢の女性が関係しています。日本人女性では45歳から55歳前後の女性が多いでしょう。実は女性ホルモンであるエストロゲンは、30代半ばに最も分泌量が多くなり、そこから先は徐々に減っていきます。40代半ばを過ぎるとさらに坂道を下るように減少し、生理の減少、経血の減少などで女性は「閉経間近」であることを悟ります。


単純に閉経して終わればいいのですが、話は簡単ではありません。脳は相変わらず「エストロゲンを出せ」と命令するのに、卵巣の機能は衰えているため十分なホルモン量が分泌できず、脳は困ってしまうのです。するとそれに伴い自律神経も不調をきたし、「更年期障害」と呼ばれるさまざまな症状を引き起こします。

更年期障害で起こる症状の例

  • 動悸やイライラ、不安感がある
  • だるくて疲れやすい
  • のぼせやほてりを感じる
  • 多汗
  • 頭痛やめまい
  • 手足のしびれ

ただし、45歳より若い女性でも無理なダイエットや不規則な生活により卵巣の機能が衰え、更年期障害のような症状が出ることがあります。これをは「若年性更年期障害」と呼ばれています。更年期障害はただひたすらに我慢しても苦しくなるだけです。市販の医薬品で症状を緩和したり、婦人科の医師に相談し「ホルモン療法」や「漢方療法」で上手に付き合っていくのがおすすめです。


また、順調に生理が来ている30代40代の女性でも、イライラや不安感を感じることがあります。これは卵巣機能の低下ではなく、徐々に減っていく女性ホルモンにストレスが重なって起こるものとされます。自律神経が深くかかわっているので、リラックスしストレスを溜めない生活を心がけましょう。頑張りすぎてしまう年齢こそ、自分を労わることが大切なのです。

カルナ博士
更年期は女性なら誰もが関係してくる症状じゃな。しかし一人で頑張ってはいかん。ストレスがストレスを呼んでしまうからのう。パートナーの男性や成長した子供、仲のいい友人などに相談し、親しい人と一緒に乗り越えて行きたいものじゃ。

自分でできる対応策

運動もしていないのに動悸を感じており、さらにそれに対して不安を覚えているならばいち早く専門医の診察を受けることがおすすめです。しかしストレスを抱えやすい状態の人は、簡単に休めない状態であることも多いもの。そんな時に、一時しのぎではありますが自分でできる対応策を考えていきましょう。

できるだけストレスを減らしてイライラしない

「そんなことができたらこんな状態になっていない!」と言われてしまいそうですが、ちょっと落ち着いて考え方を変えてみましょう。ストレスをため込みやすい人は、人より頑張り屋さんで真面目であることが多いもの。なんでも「私がやらなきゃ」「俺じゃないとだめだ」と抱え込んではいませんか。そして「どうして自分ばかり」と悩んでいませんか。


どうか、少しでも周りにいる人に頼ってください。いつも頑張っているあなたですから、きっと力になってくれる人がたくさんいるでしょう。頑張り屋さんほど、甘えられない人が多いのです。甘えましょう。そしてあなた自身のストレスを少しでも軽減し、自分も甘やかしてください。いいんです、こんなに頑張ってきたんですから。

生活習慣を見直して自律神経のバランスを整える

ストレスを抱えやすい人は、夜眠れていない人も多いと言われます。ストレスが不眠を呼び、不眠が新たなストレスを産むという悪循環に。どこかで生活をリセットし、夜はしっかり6時間は寝るようにしましょう。しっかり眠ることで成長ホルモンがきちんと分泌され、疲労回復やストレス軽減にも効果的とされます。


また、食事の栄養バランスも見直しましょう。忙しいからと糖質中心のメニューになっていませんか。食べたものがきちんとエネルギーとして消費されるためにはビタミンがとても大事です。野菜もしっかり摂り、エネルギーのサイクルをきちんと回せるようにしましょう。一人で食べるとどうしても急いで食事を摂りがちになるので、安心できる相手を誘ってとリラックスしてご飯を食べましょう。

ひばり
「おいしい!」と思えるごはんを食べることが大事なようですね。好きな人と一緒に何を食べようか考えたり、食事が楽しみになるようにしてください。博士はいつでも何でもおいしそうに食べてますけど、結構大切なことかもしれません。 

サプリを摂ってみるのもあり

なかなかイライラ感が抜けない!そんなお困りのときには、サプリを摂ってみては。イライラにいいとされるサプリは、「DHA・EPA」「ギャバ」などがあります。

DHA・EPA

ご存知魚油のペア。EPAは血管内で血液が固まるのを防ぐ働きがあるとされ、「エパデール」と呼ばれる処方薬にもなっています。ここではサプリメントとして「DHA&EPA」を見ていきましょう。DHAにはセロトニンを作る神経を活性化する働きがあると言われます。セロトニンは心をリラックスさせ、気持ちをおだやかにする作用があるとされ「幸せホルモン」などと呼ばれています。


また、セロトニンが分泌されることでノルアドレナリンやドーパミンの働きを抑えるため、不安感やイライラも抑制するようです。サプリメントでは配合量が少なく高価なのでできるだけ青魚を摂取するのが望ましいです。しかし毎日魚を食べるのも難しいでしょうから補助的に持っておくと安心でしょう。小林製薬のDHA・EPAサプリメントは、リノレン酸を含むオメガ3脂肪酸が一度に摂取できておすすめです。30日分、市販価格で2,000円前後になります。

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GABA(ギャバ)

GABA配合のチョコレートあったり、発芽玄米で有名な成分でしょう。GABAは脳内の抑制系の神経伝達物質です。脳の興奮を鎮め、リラックスするサポートをしてくれるのです。先ほどのセロトニンやドーパミンが「モノアミン神経伝達物質」であるのに対し、GABAやグリシンはアミノ酸の神経伝達物質。GABAもグリシンも抑制系であり、リラックスに関係しています。


GABAはアミノ酸なのでさまざまな食品に含まれていますが、ストレスの多い人では食品から摂取するGABAでは不足してしまうことも。そんなときはサプリメントで補ってあげるといいでしょう。GABAチョコレートで摂取できるほか、市販ではDHCのサプリメントが30日分2,000円前後で販売されています。ギャバ(GABA) 30日分

自己判断NG!生活にも支障をきたすなら病院へ

自分でできる対応策やイライラにいいとされるサプリメントを見てきましたが、それらを試して「ああ、なんだか大丈夫そう」なんて自己判断してしまうのはNGです。そうしてまた「これで大丈夫、もっとやれる」と自分を追い詰めることになりかねません。


どんなに自分で大丈夫と思っていても、生活に支障をきたすような症状があるなら病院へ行きましょう。そのまま放置していると不安障害(パニック障害を含む)、うつ病などの心の病に発展してしまうかもしれません。

カルナ博士
自己判断は実はとっても危険なんじゃ。わしも「もう一杯飲めそうだな」と思ったのにそこから一気に泥酔してしまうこともあってじゃな。失敗してしてしもうたと思うことが多々……。
ひばり
博士の酔っぱらい話は、今聞いてないから。でも本当に、自己判断は危険です。皆さんはもっと自分を大切にしてください。その1つが「適切に受診する」ことでもあるんです。

薬は受診して原因を特定してから

市販薬でも更年期障害などに対する薬はありますが、自己判断で薬を飲んでしまうのは本当の病を見過ごすことにも。しっかりとその動悸の原因を特定し、どうして動悸が起こってしまうのかわかってから薬での治療やうまく付き合っていく方法を考えましょう。

抗不安薬を処方されることも

不安を強く感じていて、不安障害(パニック障害を含む)、うつ病などの症状がみられる場合は抗不安薬を処方されることもあるでしょう。「そんな薬飲んで平気なの?」「薬に頼りたくない」などと感じる人もいるかもしれませんが、抗不安薬を処方される時点であなたの心はかなり限界であることを認識してください。


薬を自己判断で勝手にやめたり、飲まなかったりするのは症状の悪化を招きます。不安障害は不安の特定の対象がないのに、不安感が襲ってくることを指します。パニック障害もその1つ。自分では原因がわからないのに、治療を自己判断でやめてはいけません。まずは医師を信じ、頼ってみるところから始めましょう。

漢方は自覚症状や基礎体力の改善に

抗不安薬と一緒に、イライラを改善する漢方を処方されることもあります。「抑肝散(よくかんさん)」「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)などが処方されるでしょう。これらの漢方薬はすぐに症状を改善するというよりは、症状の出にくい体へバランスを整えていく手伝いをすると考えましょう。「漢方薬を飲んでいるのに、効かない!」ではなく、あなたの体や心がバランスをとっている最中なのです


また、漢方薬を飲むことで「自分はイライラしやすくなっているんだ」と自覚することも大切です。自覚できればストレスのもとを遠ざけやすくなりますし、イライラを感じたときに深呼吸で気持ちを落ち着かせることもできるでしょう。「すぐに効かせる」だけが薬の効果ではないのです。

ストレスと上手につきあって、うまくいかないなら早めに病院へ

ストレスは、ある程度は人間に必要な要素です。うまくあしらって流して、上手に付き合っていくことがストレスを抱え込まない方法でしょう。しかし人間、いつもそう上手くいくものではありません。「こんな私じゃダメだ」と思ってしまうのもイライラの原因になってしまうので、もっと自分を甘やかしてくださいね。日常生活に支障をきたすようなイライラやストレス、動悸があれば医師に相談してください。どうか、一人で抱え込まないでください。

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参照リンク

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