妊娠初期の5つのめまい対処法!頭痛や動悸も薬なしで治す

妊娠初期はめまいや吐き気などの症状に見舞われることが多くなると言われています。なぜこれらの症状は妊娠初期から発生してしまうのでしょうか?めまいなどの症状の原因と正しい対処法を知って、お腹の中の赤ちゃんと自分の体を守れるように頑張りましょう。

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めまいを感じるけれど、もしかして妊娠?

睡眠もしっかりとっているし、食事をちゃんと食べているにも関わらずめまいを感じるときがありませんか?もしかするとそれは妊娠の初期症状かもしれません。

ひばり
妊娠って最初は見た目じゃ全然分かんないし、女の人はそういうめまいが出ても風邪とかと勘違いしちゃうって聞いたことがあるわ!
カルナ博士
その通りじゃ。だからこそ心当たりのある人は妊娠の初期症状で起こるめまいとそうじゃないめまいを見極める必要があるのじゃよ。今回はそんな妊娠初期に発生するめまいについて紹介していくぞい。妊娠初期のめまいとはどんなものなのか、ぜひ頭に入れておいておくれ。

妊娠の兆候を見逃さない

 妊娠はお腹が膨らんでくるまでにも様々な初期症状を起こしますが、病気と勘違いされて間違った対処をしてしまったり、それによって胎児に悪影響を及ぼしてしまうことも少なくありません。妊娠した際に現れる様々な兆候を見逃さないようにして、自分やパートナーが子供を授かったと思ったら病院へすぐ行けるように知識を身に着けておきましょう。

妊娠超初期から出る症状

そもそも妊娠周期は、精子が着床した日から数えると思われがちですが、実際には一番最後に起きた生理の初日から数えます。
分かりやすく言うと12月1日に生理があったとして、その2週間後にセックスをして受精卵ができ、その1週間後に着床した場合、12月1日が妊娠0日目、受精卵ができた日が妊娠2週目、着床した日が妊娠3週目という風に数えられるのです。妊娠の超初期症状は着床した時から始まると言われているので、その時期にセックスをしたという女性は、症状が出始めた時期から逆算して妊娠かどうかある程度予想することが可能です。

では妊娠超初期に出る症状にはどんなものがあるのでしょうか?

頭痛やめまい、便秘や急な眠気は妊娠の兆候かも

妊娠すると女性の体は妊娠をサポートしてくれるプロゲステロンというホルモンを急激に分泌させ、ホルモンバランスを変化させます。しかしあまりにも急激な変化に体がついていくことができず、それが急な眠気や熱っぽさなどのいわゆるつわりとなったり、頭痛などの不調を引き起こしてしまう原因となってしまうのです。

またプロゲステロンには体内の栄養素を蓄えようとして、体全体の代謝を落としてしまう働きもあります。そうなると栄養を逃がさないようにするために胃や腸といった消化機能を低下させてしまうほか、体内に必要な水分も蓄えようとする働きから消化の際に使われる水分が少なくなり、便が硬くなって便秘を引き起こす可能性があるとも言われています。急に頭痛や便秘など複数の症状が現れた場合には、妊娠の可能性が有るかも選択肢の1つとして考えてみるようにしてみてください。

基礎体温の変化もチェック

女性の体は時期によって基礎体温の低い低温期とその逆の高温期に分かれます生理初日に低温期が始まり、排卵日に基礎体温が1番低い温度まで下がったら徐々に体温が高くなる高温期に突入、生理が始まる頃にまた基礎体温が下がって生理初日と共に低温期に突入するというローテーションとなっています。

生理の日から着床するまでの時期を考えると妊娠初期は高温期で基礎体温が高くなっていることが多いほか、プロゲステロンには体温を上げる作用もあるので、妊娠超初期は基礎体温が上がる可能性が高いと言えるでしょう。前述の症状と共に熱っぽさを感じることもある方は妊娠が始まっているかもしれないので、すぐに病院に相談するようにしてください。

なぜ妊娠初期にめまいが起きる?

では妊娠初期はにはなぜめまいが起きることが多いのでしょうか?実は妊娠初期に起こるめまいは様々な原因によって起きるとされているので1つずつ見てみましょう。

水分が足りない

めまいは細胞に酸素が上手く補給されなくなって起こることが原因の一つとされています。その細胞に酸素を送る役目は血液が果たしているのですが、血液がドロドロになっていると当然血流も悪くなって細胞に酸素を配分するペースも遅くなってしまうため、めまいを起こしやすくなってしまうのです。

ではなぜこの血液がドロドロになることと妊娠が関係あるのかというと、前述の通り妊娠時には消化に水分を使う量すら少なくなるほど、女性の体は水分を逃がさないように働きます。しかし血液をサラサラにするためには水分が必要であり、妊娠時はその水分が足りないことによって血液がドロドロになりやすくなってしまうとされています。

カルナ博士
胎児を育てるために必要な以外にも、消化や血液をサラサラにするためなど様々な理由で体内の水分はたくさん使われているということじゃな。だから妊娠時は特に水分補給を欠かさないようにして、胎児や自分の体に悪影響を及ぼしてしまわないように注意するんじゃぞ。

貧血

 前述のように血液が細胞に酸素を送ることができなければめまいは発生してしまうのですが、貧血によって血液が供給できる酸素量が減ってしまえば当然それもめまいを引き起こす原因になってしまうと言えるでしょう。

そもそも貧血とは酸素を運ぶために必要なヘモグロビンを構成する鉄分が少なくなることで発生する症状であり、決して血の量が減っているから起こっているものではありません。

妊娠時は妊娠前と比べて血液にも変化が起きており、血液量自体は1.5倍ほど増えています。しかしその成分量まで増えているわけではなく、主に増えているのは血液中の水分量であるため、量は増えても血は薄くなっていて貧血状態に陥りやすいとされています。また妊娠時には胎児に鉄分や酸素を送るために血液が優先されて使われるため、その分体に使われる酸素量は減ってしまうことになります。

だからと言ってその貧血状態を放置していると今度は胎児の成長にも影響を与えてしまうので、めまい防止のためと胎児のためにも貧血対策を常に忘れないようにする必要があるのです。

頭痛

妊娠時は水分補給やホルモンバランスの急激な変化によって頭痛が発生しやすくなります。この頭痛もめまいを引き起こす原因であり、水分不足や自律神経の乱れによるものなど様々な原因で発生します。

頭痛は大きく分けて2つのタイプに分類されるので、1つずつ原因を見てみましょう。

偏頭痛タイプ

偏頭痛は日常生活でも悩まされているという方も多い頭痛のタイプです。この偏頭痛が発生する主な原因は脳内の血管が拡張されることで神経を圧迫してしまい、それが痛みを発生させていると言われています。特に妊娠時は血の量が増えることや血流が早くなることから血管が拡張されやすく、ホルモンの働きによって血管が収縮されてから一気に拡張されることが多いので、日常生活での偏頭痛よりもより強い痛みを感じることが多いとされています。

緊張性頭痛タイプ

緊張性頭痛とは肩や首が緊張状態になり、凝ってしまうことで発生するタイプの頭痛です。肩こりや首の凝りと頭痛は関係ないように思えるかもしれませんが、肩や首が凝る原因はその周辺の筋肉の血流が悪くなってしまうことにあります。血流が悪くなるということはそこに溜まっている老廃物の流れも悪くなってしまうということであり、その老廃物が神経を刺激したり圧迫することで頭痛が発生してしまうと言われています。

カルナ博士
つまり緊張性頭痛を回避するためには肩や首を凝らせないようにして血流を良くすることが大切じゃ!長い時間同じ姿勢で居たり、パソコンを使い続ける、それから枕が合っていないことも凝りの原因とされておる。それから女性は体が冷えやすい構造になっておるのじゃが、その冷えも凝りの原因の1つじゃから体を冷やしすぎないように注意しておくれ。

 つわり

そもそもつわりとは妊娠の初期に現れる症状の1つで、吐き気を感じたり実際に嘔吐してしまう吐きつわり、空腹時に不快感を感じる食べつわりなど、一口につわりと言っても様々な種類の症状があると言われています。

つわりは妊娠初期である半数以上の妊婦に起こることから、妊娠したことによるホルモンバランスの急激な変化などが原因で起こるのではないかと推測されていますが、実際はハッキリとした原因がいまだに解明されておらず、中にはつわりを経験しない妊婦も居ることから、ホルモンのバランスだけではなく様々な要因が複雑に絡み合って発生しているのではないかとも考えられているそうです。

つわりが直接めまいを引き起こすことは無いとされていますが、同じ時期に同時に起きる症状ではありますし、同じ対処法をすることでつわりもめまいも抑えることができる可能性があるので、めまいと一緒につわりも解消するようにしてみてください。

ホルモンバランスの乱れ

前述の通り妊娠すると妊婦の体をサポートするためにプロゲステロンというホルモンが多く分泌され、ホルモンバランスの急激な変化に体が付いていけずにめまいなど様々な症状を引き起こすことがあるとされています。

これは妊娠した時にどうしても起きる体の変化であるため、防ぐことはなかなか難しいかもしれません。ただ前述のように生理の日にちと最後にセックスした日を逆算して、ある程度妊娠による症状かと予想することは可能ですので、もし心当たりがあるならその時からお腹の中の子供にも気を遣うような生活を送るようにしましょう。

妊娠初期のめまいの5つの対処法

妊娠初期に起こるめまいには様々な原因があることが把握できたかと思います。原因が多いということはそれだけ対処の仕方にも数があり、症状によって正しい対処法を実践することで症状を解消できる可能性がグッと高まります。ですので症状を考えて、自分のめまいに合った対処法を1番に試してみるようにしてください。

体作りの基本は食事

めまいを起こさない体を作るためには、やはりバランスの良い食生活を送って内側からめまいが起きない体を作っていくのが良いでしょう。

めまいを起こさないために必要な栄養素

妊娠時は胎児に栄養や酸素を送るために血中の鉄分が薄くなり、細胞にまで酸素が行き渡らなくなることがめまいが起こる一つの原因となっています。ですので妊娠時のめまい対策をするならまずは鉄分を中心に摂取するのが良いでしょう。

カルナ博士
もちろん鉄分以外にもめまいに効く成分はあるぞい!特に血管の働きを活発にさせるビタミンCや、血液にこびりついたコレステロールを排出してくれるビタミンEは美容にも効果がある成分じゃから女性にとっては一石二鳥の栄養素と言えるのじゃ。妊娠時のめまいに悩まされたときは、この3つの栄養素を中心にした食生活を送ってみるのがおすすめじゃぞ。

 具体的に食べた方が良い食材

では実際に妊娠時のめまいに対しては何を食べるのが良いのか以下の表にまとめましたので、献立を立てる際の参考にしてみてください。

食材名含まれている栄養素
豚レバー鉄分、ビタミンA、ビタミンB2など
鶏レバー鉄分、タンパク質、亜鉛など
かき鉄分、亜鉛、グリコーゲンなど
パプリカビタミンC、ビタミンE、カリウムなど
ゆずビタミンC、ペクチン、クエン酸など
レモンビタミンC、クエン酸、エリオシトリンなど
いくらビタミンE、タンパク質、鉄分など
うなぎビタミンE、ビタミンA、DHAなど
かぼちゃビタミンE、βカロチン、食物繊維など

食材を食べる上での食べ方

鉄分を豊富に含んでいる豚レバーや鶏レバーは食べれば食べただけ鉄分を補給することができます。しかし食べ過ぎると今度は共に豊富に含まれているビタミンAが胎児に発育不全などの悪影響を及ぼすリスクが高くなるので、あまり食べすぎないように注意しましょう。

さらにかきは生で食べると当たってしまう可能性が、いくらは食べ過ぎるとプリン体が蓄積して痛風などの危険性が高まってしまいます。どんなに体に良い食べ物でも、偏って食べてしまうと体に悪影響を与えてしまうので、どんな食べ物もバランスよく摂取するようにしてください。

効率よく栄養補給するならサプリも使う

食べ物を食べることによっても栄養補給は出来ますが、アレルギーや好き嫌いの関係で食べられなかったりもっと効率よく症状を軽減したいなら、サプリを利用することも視野に入れてみましょう。ただしサプリのみで栄養を摂るようにしたり、サプリを飲みすぎてしまうと胎児や自分の体に悪影響を与えるかもしれないので、あくまでサプリは食事による栄養摂取の手助けをするものと考えて、適切な量を食べるようにしてください。

ゆっくり動いて立ちくらみ予防

ずっと座っている状態から急に立ち上がると、妊娠時じゃなくても立ちくらみを引き起こすことがあります。妊娠時は血液中の鉄分や酸素を胎児に優先して送ることから、普段よりも立ちくらみを引き起こしやすくなっているので、常にゆっくりとした動きを心掛けて立ちくらみやめまいを防ぐようにしましょう。

立ちくらみが発生する理由

そもそもなぜ立ちくらみは起きてしまうのでしょうか?人間の体は細胞、特に脳の酸素が薄くなるとめまいを起こしやすくなってしまいます。この脳へ血液や酸素を送り込むためにはある程度の血圧が必要となると言われているのですが、寝ていたり座っているなど低い体勢から急に立ち上がると重力によって血液が体の下の方に移動するため、血圧がグッと下がってしまうのです。そうなることで脳に行き渡る酸素が少なくなり立ちくらみを引き起こしてしまうので、立ちくらみを発生させないためには血圧を下げないようにゆっくりとした動作で立ち上がることが重要となります。

妊娠時の立ちくらみ予防

妊娠時は前述の通り普段よりも立ちくらみを引き起こしやすくなっているので、絶対に急に立ち上がらないように1つ1つの動作に間を置いて立ち上がるようにしましょう。特に立ちくらみはずっと寝ている体勢から起き上がり、血圧も下がっていることが多い朝の起床時が最も起きやすいと言われているので、朝起きるときは一度横になってからゆっくり立ち上がってみるなど、徐々に頭を高い位置に持っていくようにしましょう。

カルナ博士
もし立ちくらみが起きてしまったら、お腹の子供のことも考えてすぐ何かに掴まったりその場にしゃがんだりして転んでしまわないように気を付けるのじゃ。それとやっぱり鉄分を食事やサプリでしっかり摂るのが大切じゃな。
あまりにもひどい時はもしかすると妊娠以外の病気の可能性も考えられるから、病院へ行って医師に相談するのも忘れないようにしておくれ。

 頭痛もあるならストレッチ

頭痛もめまいを引き起こす原因の1つとして考えられていますが、その頭痛は妊娠時のホルモンバランスの変化以外にも、肩や首のコリからくるものもあります。そんな体のコリをほぐすにはストレッチで血行を良くするのが一番です。しっかりとストレッチを行って、困った体のコリと頭痛を一緒に解消するようにしてください。

肩のコリをほぐす首のストレッチ

首や肩のコリをほぐすことによって頭痛以外にもつわりの症状を軽くする効果もあると言われています。妊娠時の様々な症状に効果があるので、楽な体勢でリラックスしながら行うようにしましょう。

  1. あぐらを組んで右肩に右手を、左肩に左手を置く
  2. 肩の後ろ側にある筋肉をゆっくりと引き下げていく
  3. 首をゆっくりと左右に倒す

コツは肩の筋肉を引き下げるときにお腹に力を入れないようにすることです。力を入れてしまうと筋肉が緊張してコリがほぐれない可能性があるので、できるだけストレッチ中はリラックスすることを心掛けるようにしてください。

腹痛・吐き気もファッションで解決

つわりの症状として妊娠時に表れることも多い腹痛や吐き気ですが、これらはファッションによって解決できることもあります。

腹痛は体を冷やさないファッションで

まず腹痛の場合は、とにかくお腹を冷やさないようにするのが大切と言われています。ですのでお腹を冷やさないようにしっかりとインナーを着込んで、お腹や体全体の体温を下げてしまわないように気を付けてください。また体の末端である手先や足先は特に冷えやすい部分なので、室内でも靴下を履いたりするなどして特に冷えてしまわないように注意しましょう。

カルナ博士
お腹の中にいる赤ちゃんも妊婦さんの血液から栄養補給などをしておるから、妊婦さんの体温が冷えてくると赤ちゃんの体温も低くなってしまうんじゃ。だから赤ちゃんのためにも体を冷やしすぎないように気を付けるのじゃぞ。

 締めつけの緩い服で吐き気を回避

妊娠時でも女性ならおしゃれをしたいと思う方も居ると思います。特にジーンズのようなタイトで締めつけのある服装は、相手にほっそりしたイメージを与えることが出来るので、ファッションの1つとして取り入れている方も多いのではないのでしょうか。

しかし妊娠時はお腹はもちろん、胸や太もももサイズアップしていることが多く、普段から肌を締めつけるファッションはより肌を締めつけてしまうことになります。肌を締めつけるということはそれだけ血管が締め付けられて血流が悪くなるということであり、全身に酸素が行き渡る速度もより遅くなり、吐き気やめまいを加速させてしまう可能性があるのです。

さらに血流が悪くなることで胎児への酸素や栄養の供給も滞って悪影響を与えてしまうことになりかねないので、服を着ていても締めつけ跡が付かないくらいを目安に、妊娠中は緩いファッションを心掛けるようにしましょう。

耳鳴りもあるならストレス発散

妊娠時のつわりや吐き気、めまいなどと一緒に耳鳴りまで聞こえるようになってきたという方は居ますでしょうか。

耳鳴りの主な原因は精神的なストレスと言われています。妊娠時は特に普段表れない症状やお腹が大きくなることによる行動の制限によって、どうしても普段感じないストレスを感じてしまうものです。1度耳鳴りが発生してしまうとそれがストレスとなってまた耳鳴りが……という負の連鎖に陥りかねないので、ストレスを解消してしっかりと耳鳴り対策をするようにしましょう。

また耳鳴りは耳周辺の血行不良や高血圧によっても起きると言われています。血行不良に関しては妊娠時は特に発生しやすいので、耳周辺の血管を温めてみる、水分補給をこまめにしたり食事に気を遣って血液をサラサラにするなどを意識して耳周辺の血行を良くしてみるのも良いでしょう。

妊娠初期からリスク回避

妊娠時は普段の生活と違うことも多く、体内でも急速なホルモン分泌などによって、健康に気を遣っていてもどうしても体調不良を起こしてしまうこともあります。そんな体調不良のリスクを回避するためには妊娠への知識を高め、自分が今妊娠しているかどうかや妊娠の初期症状が表れているかを知っておくことが非常に大切です。

めまいなど妊娠の初期症状やその対処法の知識をしっかり身に着けて、健康な赤ちゃんを産めるように頑張りましょう。

参照リンク

医療法人社団 晴晃会 育良クリニック|基礎体温のつけ方

マイナビウーマン子育て|妊娠初期になりやすい貧血の症状・原因・対策法

いしゃまち|妊娠中に頭痛が…心配しなくても大丈夫?考えられる原因について

いしゃまち|赤ちゃんのためにも気をつけよう。妊娠中の健康管理

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